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アロハシャツの由来

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アロハシャツの由来です!

▼アロハシャツの意外な由来

1922年、後にアロハシャツと呼ばれ現在も人々に親しまれ愛され続けている上着が生まれたのじゃ。
実はこのアロハシャツの由来が日本に大きく関係していることはあまり知られていないんです。
というのは、このアロハシャツのルーツをたどってみると20世紀初頭、ハワイに移民として移り住みサトウキビ畑で働いていた日系人が日本の着物をリメイクして作った和柄のシャツがアロハシャツの原点なんです!

南国プリントでありながらも、どこかに懐かしさと親しみを感じられるのも、もしかすると、そうした日本人とアロハシャツとの深く長い運命の糸のようなものが、あるからかもしれないですね♪

そして今回アロハシャツに思いを馳せてデザインしたのが【和柄アロハ】

古典の世界を描いた小菊柄と日本の象徴ともいえる桜と縁起の良い扇をミックスした柄の2柄を展開。
雅な日本の世界を表現しておりまっせ~♪

南国アロハシャツ


▼母から子へのハワイアンキルト

昔々ハワイの女性達がパンの木の下で縫い物を習っていたときの事です!

布の上に落ちた木の葉の影を写しアップリケを縫ってみた人がおったそうじゃ!
1800年代半ばハワイアンキルトはこうして生まれたという。

当初は『人間や動物』『黒は使ってはいけない』『火の神にまつわるパターンは避ける』などの数多くのタブーが存在し、家族の幸せを祈りながら作られたキルトは決してぞんざいに扱ってはいけないものとされていた。
祖母から母へ、母から娘へと受け継がれるハワイアンキルトには、ハワイ語でいう『マナ(魂)』が今なおしっかりと息づき、そして遠く未来の家族までもの幸せを祈り続けているのであ~る@


▼アロハ柄のパターンについて

●オールオーバーパターン
日本語で言うところの総柄ってやつのことです。裁断や縫い合わせの制限がないので昔ながらの定番パターン。

●ボーダーパターン
タテ向きに柄が並んだデザインのアロハ。ハイビスカス柄やパイナップル、ヤシの木、パームツリー、イルカ、貝殻、ウクレレ、海など南国をイメージした柄で構成されているものが多いです。

●ホリゾンタルパターン
水平方向にデザインが並んでいます。

●パネルパターン
背中全体を使った大きなイラストやデザインを描いています。縫製技術だけじゃなく、生地や柄の使い方がだいたんな1枚になっているものが多いです。






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▼アロハシャツに似合います!

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